「函館アカシヤ会」9・10月例会より④

 最近の例会では「発達障害」をめぐる不安や悩みがたくさん出されます。「色々と経験させたり、人と出会う機会をつくり、コミュニケーション能力をつけたいと思っているが、子どもが望んでいないなら負担になるだけではないかと悩んでいる」「発達障害なのではないかと思うことがあり、専門機関で診断を受けた方がよいかどうか迷っている」「家庭が経済的に可能ならば、専門学校や大学に進学して学歴を得ることはできるかもしれないが、社会に出てからコミュニケーションがなかなか上手く取れず躓いてしまうことが多い」など、切実です。
 また、「養護学校や特別支援学級にした方が本人にとって無理がないのだろうか」「早めに障害認定を受けて、障害年金や障害者就労などの福祉的な支援を利用したほうがようのだろうか」ということも、親にとって判断に迷うところで、いつも例会で話題になります。
 一人ひとり状態や経過、家庭状況などが違いますから一概に「こうすべきだ」という結論を出すことはできないと思いますが、検査や受診する気持ちになっていない子どもを無理やり引っ張っていっても良い結果は生みません。
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函館アカシヤ会9・10月例会より③

 高校生の不登校も生徒数千人当たり16.8人で、珍しいことではありません。無理に復学にこだわらず、まずは休養第一と考えることができれば良いのですが、どうしても焦って次の道を考えてしまいがちです。
 ゆっくり休養することで本人にエネルギーが溜まってきて「何かをしたい」という気持ちが湧き上がってきたときに、ご家族が一緒に考えるのは良いのですが、周りが先回りしてあれこれ勧めると、かえって本人の回復を遅らせてしまいます。
 15歳からは若者サポートステーションも利用できますので、本人に元気が戻ってきたならばその利用も選択肢のひとつですし、親御さんの相談も受けていますから是非ご相談ください。(☎0138-22-0325)

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北星余市高校教育相談会特別講演会のお知らせ

北星余市高校の教育相談会特別講演会が下記のとおり開催されますので、
関心をお持ちの方にお知らせいただければ幸いです。

【その子に合った、それぞれの学び~体験による想いを語る】
□と き:2013年11月30日(土)13時~16時30分
□ところ:サン・リフレ函館(函館市大森町2-4)
□参加費:無料
□講 師:高石勇光さん 元道内大手塾勤務。現(株)サツキエデュケーション代表、
        NPO法人函館せいかつコミュニティ理事、「多様な学び勉強会」世話人 
      田中透さん 29歳、高校卒業後、統合失調症と診断され、自宅で資格取得や
        デイケア通所、25歳時にアスペルガー症候群と診断が変わる。
        現在「函館圏フリースクール すまいる」スタッフ。
      塚原 治さん 北星学園高等学校教諭
□主 催:北星余市道南パドレスの会(☎0138-46-6177)
□共 催:北星学園余市高等学校(☎0135-23-2165)
□後 援:函館市 函館市教育委員会 北斗市 七飯町
      登校拒否と教育を考える函館アカシヤ会

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函館アカシヤ会9・10月例会より②

 中学校の不登校について、高校進学を目標にして何とかしようと焦るのは禁物です。高校進学率が98%ですから、「そこに入れなかったら大変」という気持ちは分かりますが、お子さんの成長にとって、高校進学は「手段」のひとつに過ぎません。
 お子さんがいろいろな辛さを抱えている場合は、その高校が「手段」として適切なところかどうか、さらに慎重な検討が必要です。ただ、「高校は行かなければならいもの」という「世間の常識」が、ほとんどの子どもたちに沁みこんでいますので、お子さんが自ら「進学しない」と結論づけることは、現実問題としてなかなか難しいです。
 その場合は、本人が行きたい思っている高校を受験してもらい(合格できそうかどうか云々で、周りが余計な口出しをしないことが肝心です)、入学できればそれに越したことはありません。しかし、上手くいかないことが分かれば、前述の方のように早めに撤退するのが良いと思います。

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函館アカシヤ会9・10月例会より①

 9月15日の例会は15名が参加で、2名が初参加で2グループに分かれて、お子さんが不登校真っ最中の方の悩みを中心に語り合いました。
 10月20日の例会も初参加の方が4名の計13名でした。中学生の不登校のご家族が6名で、高校受験への対応も含め、子どもにどのように関わったらよいか熱心な話し合いとなり、時間が全然足りずに終了後もロビーで語り合いました。また、不登校やひきこもりを経験した青年や「すまいる」のボランティアスタッフも参加し、若い人たちの声も聞くことができました。
 不登校の出現率は、小学生では児童千人当たり3.3人ですが、中学生は26.4人と急増しますので(平成23年度文科省調査)、やはり例会にもお子さんが中学生というご家族の参加が多くなります。
 会に参加を重ねるなかで、「無理して登校させることは逆効果」という気持ちになっていただけるのですが、やはり高校進学が気になり、そこをどうクリアするかが思案のしどころです。
 今回も、中学校で不登校気味だったけども高校には行きたいということで、出来るだけ登校するよう頑張って進学を果たしたご家族が参加されました。中学ではいじめもあったので地元高校は嫌ということで、遠く離れた寮のある高校に進学し、心機一転頑張るつもりでしたが、1年生後半で体調を崩し戻って来ました。ご家族も、これまでの無理が重なりダウンしたことを理解し、メンタルクリニックを受診しながら自宅療養しており、本人もご家族も、無理に復学することはないと考え始めています。

函館アカシヤ会9・10月例会より①

道南ひきこもり家族交流会「あさがお」9・10月例会より⑥

 「樹陽のたより」の9月例会は初参加の方も含め9名、10月例会にも初参加の方がおり12名が参加、会場が狭く感じられるほどで、近況報告や悩みがたくさん話されました。
 「精神疾患の受診や発達障害の診断について、家族がなかなか受け入れてくれない」という辛い状況の方もたくさんいます。なかなか妙案はありませんが、子どもが親からあれこれ言われると反発したくなるように、親もまた子どもの言い分を素直に聞けないという心理になりがちですから、親を直接説得するよりも、何とか主治医の説明や相談機関で話を聞いてもらうように粘り強くお願いする方がよいと思います。
 また、対人不安や乗り物酔いがあるために長い旅行は無理と思っていたMさんが、どうしても観たいスポーツイベントがあり、一人で無事東京ツアーを敢行しました! 記念写真を皆さんに披露していたMさんの笑顔が、とても素敵でした!(^^)!

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道南ひきこもり家族交流会「あさがお」9・10月例会より⑤

 ひきこもりが長期化し、活動量が減ってきますと食事もあまり進まず、拒食のような状態になると、とても心配です。身体が細っていくわが子を気遣う親御さんのお話が何件かあり、「家族と一緒に食べないので、部屋の前に食事を運んでいるが、このようなやり方でよいのだろうか」という悩みも出ました。
 それでかろうじて最低限の栄養を取れている場合もあるでしょうし、プレッシャーになる場合もあり一概には言えないでしょうが、「食べたいときに自分のペースで食べられる」という配慮があれば、まずは良いのではないかと思います。                                                                                                                                                     日常生活に大きな支障をきたす状態では、やはり専門医療機関への受診を説得する必要もありますが、精神科受診に本人が拒否反応を示す場合、内臓疾患があるかもしれませんので、消化器科の一般病院の受診から勧めてみてはいかがでしょうか?

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道南ひきこもり家族交流会「あさがお」9・10月例会より④

 お子さんが50歳を超え、親御さんもご高齢で身体も不自由になり、このまま「共倒れ」になるのではないかと不安を募らせている方も参加されています。お子さんは表情も険しく、全く会話できないと悩んでおいででした。  しかし、親御さんが会に参加されていろんな体験を聞くうちに、「自分のとても不安な気持ちに、子どもが反応したためではないか」と気がつき、あれこれ先のことを心配しなように心がけたら、お子さんの表情が和らぎ、少しですが会話も復活したそうです。
 また、ご自身のこれからのことなど、高齢者の生活全般について相談支援にあたる「地域包括支援センター」にも相談しているそうですので、自分だけで抱え込まないことが大切なことを、あらためて確認できました。また、会での話し合いがお役に立てたことも嬉しいことでした。
 「親の気持ちが変わると、子どもも変わる」というのはよく言われることですが、これこそ「言うは易く行おうは難し」の代表格です。一人でこのような気持ちの切り替えをすることは至難の業ですので、その後押しもこのような家族会の大きな役割だと思います。

道南ひきこもり家族交流会「あさがお」9・10月例会より③

※11月3日以来ご無沙汰してました「あさがお」例会報告の再開します。

 大学院で2年間ほど動けなくなり、ご家族からの連絡にも応答のない状態になっていたお子さんがうつ病の治療に通い始め、大学院も退学して就活を始めたところ、先日就職が決まったそうです。
 何がきっかけなのか、具体的なことは親御さんも分からないそうですが、「大学院をなんとしても卒業しなければ」という呪縛が解けたことも動き出せた要因ではないだろうかと、ご家族はお話していました。
 それまでの経過をうかがいますと、お子さんに対しては先回りしたり指示的な関わりをせず、「何かあればいつでも協力する」というメッセージを送り続け、病院やサポステなどの情報は知らせていたそうです。やはり、本人を責めたり、叱咤激励してもダメなことをあらためて学びました。

精神保健講演会「自閉症の生物学的研究」のお知らせ

 11月6日の富良野地方精神保健協会講演会が無事終了、約50名の方の参加舎は熱心に聞いてくださり、アンケートも概ね好評で、前後に個別相談も実施できて、有意義な集いとなりました。
 私も理事を務めております函館地方精神保健協会が下記講演会を開催しますので、お知らせします。演題はとっつきにくいかもしれませんが、この分野の第一人者の先生で、とても分かりやすく有意義なお話を聞けるそうです。

【函館地方精神保健協会講演会】
□日 時 11月16日(土)14時~16時
□会 場 函館市総合保健センター2階健康教育室
□テーマ 「自閉症の生物学的研究について」
□講 師 中村和彦 先生
      (弘前大学大学医学研究科院精神神経医学講座)
□入場無料、申し込み不要
□問い合わせ 函館市保健福祉部障がい保健福祉課 
         ☎0138-21-3077


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函館アカシヤ会「多様な学び勉強会」のお知らせ

函館アカシヤ会では下記事業を開催しますので、関心をお持ちの方にご紹介いただければ幸いです。

【函館アカシヤ会 第5回「多様な学び勉強会」のご案内】(転送歓迎)
□日時 11月23日(土)13:30~15:30
□場所 函館市総合福祉センター「あいよる21」3階第2会議室
□テーマ1 「学校がかかえる課題・2回目」 話題提供者:後藤健一さん(公立学校教員)
  アカシヤ会が誕生した20年前に教員になった頃の教育現場と今、そして未来のあるべき教育現場について
  参加者とともに語り合います。子どもににとっての教育環境、教員にとっての職場環境がどういう状況にあるのか
  問題点は何か、をどのように改善したらよいのかなど、率直に語り合いましょう。
□テーマ2 「多様な学びのひとつとして~シュタイナー教育の紹介」 話題提供者:シュタイナー函館五稜星の会
  1994年に発足、月1回シュタイナー教育関連の読書会を継続するほか講師を招いての講座も開催、 
  「函館シュタイナー教育体験講座」、「函館シュタイナー教育土曜クラス」なども開催中。を
 ※シュタイナー教育
   ドイツの哲学者・教育学者ルドルフ・シュタイナーが第1次世界大戦後に「創始したドイツヴァルドフ自由学校が原型。
   一人の担任が小1から中まで8年間、生徒の心の成長を支えながら指導することや、記憶を問うテストを行わないこと
   などが特徴で、現在世界に数百校、日本では学校教育法上の正式な学校として認められていなかったが、
   教育特区制度などでいくつかの法人が誕生している。
  (シュタイナーの著名な言葉より)
    「教育は科学であってはならない。それは芸術でなければならない」
    「どんな教育も基本的には人間の自己教育である。私たちは、子どもが自ら教育できるように、
    そのふさわしい環境を提供しなければならない」
□資料代 200円(アカシヤ会会員・学生は無料)
□担当者 アカシヤ会運営委員・高石(携帯:090-1304-0586 メール:satsukieducation@yahoo.co.jo
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道南ひきこもり家族交流会「あさがお」9・10月例会より②

 専門学校でうまくいかず、自宅に戻ってからひきこもり、家族以外との接触が6年間以上なかった方が「サポステ」に通い始めました。それまでもご家族は、本人にサポステのことはさりげなく伝えていました。今年に入り本人が少し興味を示したようなので、まずご家族がサポステを見学し、どんなところかでどんな雰囲気なのか、何をやっているのかを具体的に説明しました。
 やがて本人は久しぶりに衣服の買い物や美容室に出でかけ、家族と一緒にサポステに行きました。グループ活動にはまだ参加できませんが、スタッフと個別に会って話をし、これからも行くのを楽しみにしている様子とのことです。ご家族の話では、本人が関心を向け始めた直接のきっかけは分からないし、各別積極的に働きかけた訳でもないとのことです。本人の中で何かが熟成してきたのだと思います。
 また、この体験をうかがって感じたのは「さりげなく」とか「具体的に」話すことの大切さでした。辛抱強いご家族の対応は本当に頭が下がります。また、サポステでのことも、あれこれ詮索するような聞き方はしていないそうで、それもとても大事な関わり方だと思いました。

道南ひきこもり家族交流会「あさがお」9・10月例会から①

 はや11月。だんだん気持ちもあわただしくなってきました。函館市内の紅葉もそろそろピーク、昨日は「緑園通」という遊歩道をウオーキングしましたが、紅葉や黄葉が見ごろでした。
 「道南ひきこもり家族交流会」も発足10年目を迎えました。最近も20名前後の参加が続き、ご家族や当事者の皆さんにとって、貴重な意見交換の場になっています。私どもとしては、行政の担当者などにも足を運んでいただき、もっと実情を知っていただき、必要な支援を一緒に考えていくことを願っています。
 9月8日の例会は家族・当事者14名、サポーター名5名の19名が参加、10月6日の例会は「ふぉろーず」と日程が重なり、少ないと思っていたのですが家族・当事者14名、サポーター4名の18名が参加、毎回20名前後で推移しており「ひきこもり」が依然として大きな課題であることを示しています。
 周りからは、長い間ひきこもっている人はほとんど変化がないように見えます。しかし、本人の心の中はいろんな思いが渦巻き変化していると思います。どんな時期に、何がきっかけで、その変化が外に向かう動きになるのかは、事前には誰も分かりません。

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11月の不登校・ひきこもり関連行事のお知らせ

◆函館圏フリースクール「すまいる」 小中高校生年代の不登校の子どもの居場所
 ・日時、場所:毎週月~木、10時~15時、函館市大手町9-13
 ・「高卒資格」取得に向けた学習支援の「フリースクールコース」も開設しています。 
・申込先:事務局(庄司:090-9522-1841) ・居場所参加費:半日500円、1日900円

◆「ふぉろーず」勉強会 <概ね第1日曜日に開催>
※ 思春期以降に自閉症スペクトラム障害(高機能自閉症・アスペルガー障害・その他の広汎性発達障    害) の診断を受けた方及びその可能性のある方の家族による勉強会です。
・日時:11月3日(日)13時30分~15時30分
 ・場所:函館市総合福祉センター「あいよる」2階第1会議室(若松町33-6)
 ・参加費:無料    ・連絡先:野村(090-6261-6984) 

◆ひきこもり当事者の集い「樹陽のたより」例会 <概ね第2日曜日に開催>
 ・日時:11月10日(日)午前11時~午後1時
 ・場所:函館地域生活支援センター2階(駒場町9-24)
 ・参加費:無料     ・連絡先:野村(090-6261-6984)
 
◆道南ひきこもり家族交流会「あさがお」例会 <概ね第2日曜日に開催>
 ・日時:11月10日(日)午後2時~午後4時  
・場所:函館市総合保健センター2階会議室(五稜郭町23-1)   ・資料代:200円(会員は無料)
 ・連絡先:函館渡辺病院医療福祉科(0138-59-4198)  野村(090-6261-6984)  

◆登校拒否と教育を考える函館アカシヤ会 例会 <概ね第3日曜日に開催>
・日時:11月17日(日)13時30分~16時
・場 所:函館市総合福祉センター「あいよる21」4階会議室(若松町33-6)
 ・資料代:200円(会員は無料)   ・連絡先:野村(090-6261-6984)  

◆登校拒否と教育を考える函館アカシヤ会「多様な学び」勉強会
・日時:11月23日(土)13時30分~15時30分
・場 所:函館市地域交流まちづくりセンター(末広町4-19)
 ・資料代:200円(会員は無料)   ・連絡先:高石(090-1304-0586)

◆「昴の会」~不登校をともに考える会 例会 <概ね第4日曜日に開催>
 ・日時:11月24日(日)14時~16時  16時~社会福祉士による個別相談
・場所:北斗市七重浜住民センター「れいんぼ~」3階研修室(JR七重浜駅に隣接)
 ・連絡先:川崎(090-9438-0825)   ・資料代:300円(会員は無料)

◆はこだて若者サポートステーション(サポステ)
 ※ 就労・就学していない15歳~39歳の方を対象に、各種社会体験やトレーニングのプログラムを   実施し、就労・就学に向けた支援を行っています(サポステは基本的に就労支援機関です)。
・日時:毎週火曜日13時~14時「就トレ」、14時~16時30分「居場所」
    毎週木曜日13時~15時「はこサポワーク」、15時~16時30分「居場所」
    随時、各種講座、職場見学、ジョブトレーニング、学校連携事業、本人及び家族の個別面接    相談(カウンセリング)等も実施しています。 
 ・場所:北海道国際交流センター はこだて若者サポートステーション(元町14-1)
 ・申込先:0138-22-0325   ・参加費:無料 
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野村俊幸

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