2013年読書メモより

 近年、ガクンと読書量が落ちたのは、いろんな対応の追われるというのは言い訳で、加齢が一番の要因のようです(^_^;) 昨年の読書メモを見たら40冊程度にとどまっていました、そこから独断で面白かったベスト5を。

□「県民性マンガ~うちのとこでは」①~③ もぐら著 飛鳥新社
  私は全くマンガや劇画は読まないのですが、これにはハマりました。
□「いじめと探偵」 阿部泰尚著 幻冬社新書  衝撃! いじめ問題を語る者は必読!
□「体罰はなぜなくならないか」 藤井誠二著  胸が苦しくなりましたが、体罰を語るにはこれも必読!

次の2冊は活動の原点・原則を再確認するために必読と思いました。
□「社会を変えるには」 小熊英二著 講談社現代新書
□「ともに生きともに育つひきこもり支援~協同的関係性とソーシャルワーク」 山本耕平著 かもがわ出版 
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